パリ市内で乗り換えで利用したレ・アル駅。中心部で、ターミナル駅として地下鉄や郊外鉄道の乗降客で賑わっている駅ですが、ショッピングモールがあって活気があるスポットでした。
特徴的な屋根のデザイン
18000枚のガラスが重なった作りだとか。建築家パトリック・ベルジェとジャック・アンジウッティの作品です。
屋根から落ちる影。この日はとても天気が良かったです。
駅直結のショッピング施設
地下鉄、郊外鉄道(RER)のターミナル駅であり、駅からそのままショッピング施設へ。地上へ出る出入口も同じ屋根のデザインでした。
街の中心部の憩いの場
ヨガレッスンが行われてるイベントスペース。
ポンピドゥーに近く、ちょうど昨年40周年の広告がありました。
観光中の人はあまり寄らないかもですがシネコンとか。あとレゴショップやチョコレートやさんなどお土産を買うのに適した場所です。
