釜山名物の海鮮激辛鍋ナクチポックン「ケミチプ」



釜山からのソウルの旅1日目夜。釜山は海系が美味しいとのことで24時間営業のナクチポックンのお店へ。夜ご飯でグループばかりでしたが、名物食べるためならひとりでも突撃。

ナクチポックンとは甘辛い味の手長タコの炒め鍋

釜山は海沿いということで海鮮料理が有名。その中で名物なのが手長タコの炒め鍋。

その名物のナクチポックンと海老追加とライスで10000Wでした。自動的に出てくる薬味とボトルのお冷は韓国ならでは。久しぶりの韓国でのご飯にテンションが高まります。

鍋は蓋されてセッティングされます。

鍋のふた

煮えたら開けると真っ赤な鍋。辛さ控えめと伝えたはずなんだけど結構辛かった。

鍋

美味しかったのだけど、ご飯にまぜまぜして食べるのだけど全くインスタ映えなかった。肌が白い観光美女たちが食べてました。

白飯

食べ終わった後もずっと行列。地元の人にも愛されている人気店でした。

お店の前

メモ

  • 店名:ケミチプ 西面店
  • 来店日:2018年8月
  • メモ:30分以上並ぶ可能性がある
  • 日本語対応:なし
  • 注文:ナクチポックン、海老追加、ライスで10000W

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